よくあるご質問

③上映料と上映期間について

●上映料金とは何ですか?また、いくらですか?

 

「上映料金」とは、上映会主催者様から、配給元のグループ現代にお納めいただく映画の貸出料(著作権料)です。

上映会の入場料のことではありません。

 

「六ラプagain」期間中は、【来場者ひとりあたり500円】での事後計算となります。

● 期間外の上映の場合はどうなりますか?

 

「六ケ所村ラプソディー」自主上映会の実施はいつでも可能ですが、上映料が通常料金となります。

また、特典DVDの発送も予定されておりません。

上映の手順について手引きの内容をご確認くださいませ。

http://888earth.net/guidance.html

● 支払金額の上限はありますか?

 

1日の上映料の上限は基本的に10万円です。201名以上集客があっても、損をすることはありませんのでご安心ください。

もし、余裕があれば、カンパはいつでも大歓迎です!

●上映料はいつ支払えばよいですか。

 

上映会終了後、ご来場者数を報告していただいた上で、上映料を計算し、グループ現代より請求書をお送りします。

請求書受取後、銀行口座か郵便振替へのお振込みをお願いします。

●入場料を無料にする予定ですが、ひとりあたり500円の上映料は支払わなければならないのですか?

 

鎌仲ひとみ監督作品は、一般的な興行映画のように、スポンサーからの資金を得て制作しているものではなく、独立して映画をまず制作し、完成してからこうした上映料などを頼りに制作費を回収する、という自主映画のスタイルをとっております。

皆さまからいただく上映料が、映画の著作権と、鎌仲ひとみ監督作品の、製作・上映の全てを支えてくださっていますことに心より感謝するとともに、映像倫理へのご理解をいただきたく、何卒よろしくお願いいたします。